DOCK MASTER'S ROOM!

新橋DRY-DOCK サトウBlog(時々、KEEL'S BAR HOUSE出張)

Diary

日曜日記:横浜赤レンガ オクトーバーフェスト2010

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横浜赤レンガ オクトーバーフェスト
http://www.yokohama-akarenga.jp/oktoberfest2010/

横浜赤レンガ倉庫で開催中のドイツビール祭り。
昨日は天気もよく暑かった!ということでスゴイ人。。。盛り上がってました。

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大好きなサンクトガーレンはいろんな種類のビールを持ってきてましたね。
残念ながら、湘南ゴールド+ヴァイツェンのオレンジウィートは売切で飲めなかったけど、
プレミアムヴァイツェンは美味しかった♪
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富士桜高原麦酒の限定オクトーバーフェストヴァイツェンもとても魅力的な味わいで美味。
こういうビールに出会うと、ついなんとかドライドックで出せないものかと、
考えてしまうのは職業病?

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横浜ビール「コブラツイスト」グレープフルーツIPAも素晴らしい出来。
(ぜひドライドックにも。。。笑)
「ピルスナーも最高にいい状態っす!」とは醸造長・シンヤ君のコメント。

飲食店員という観点から快適度・イベントへの意見を言わせてもらうと、
外は日射しが強すぎてちょっとキツかったですね。テント内も風が入らず空気が悪い。
モワ〜と暑いし、時々外に出ないと具合悪くなります。
ギネスやキルケニーがあったり、ドイツの伝統音楽とはかけ離れた曲に
かなり興ざめなこともありました。

でも、ビールは間違いなく美味しくて、盛り上がった楽しいお祭りでした。

帰国しました!

昨日、アメリカより無事に帰国しました。
デンバーとNYを巡ったビールの旅。。。
様子は徐々に書いていきます。
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行ってきまーす!

サトウは今日よりアメリカ出張に行ってきまーす!
魅力的なクラフトビールセプテンバーは まだまだ続いているので、
ぜひクラフトの秋を楽しんでください。
 たくさんツイートしますね⇒

昨日の残骸。RevCat Alexたちと熱く語りました!

こりゃ怒られるわ。

今年の夏のお祭りを振り返ってたら、
さすがにこりゃ怒られるわ、と思った。
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来年はどうしよう。。。以上つぶやき。

個人的なIPA観

今日はあくまで個人的なお話し。

サトウはどんなスタイルのビールも飲む。
というより、苦手なスタイルがあるわけではない。
正直、ベルギーの(いい意味で)マニアックな世界はそこまで詳しくない。
どんなスタイルでどんな製法をしているかはわかっていても、
最近輸入されている銘柄なんてそんなに知らない。
(それじゃダメなのかもしれないけど)

ランビックの酢のようなシャープな酸味は時々ムショーに飲みたくなるし、
レッドビールのワインのような深みや甘酸のバランスも捨て難い。
ホワイトの爽やかさも大好きだし、トラピストも飲む。

お隣ドイツの燻製ビールことラオホも飲むし、
もちろんゆるーいイギリス系エールも僕にとってひとつのルーツ
だったりする。

「一番好きなビールは何ですか?」
とは色々なシーンで聞かれる事だが、まず一発で「コレっ!」と
なることはない。
シチュエーションと気分。飲みたいものなんてその都度変わる。

だけど、どう考えてもハマってるものがある。
それは、そろそろ皆さんも耳タコな、アメリカンIPA。

さて、前置きが相当長かったが、これについて今日は一言!

「やっぱアメリカから届くIPAってスゴイ!」ということ。

ただのホップバカの戯言だが、
個人的に日本のクラフトで、本場に匹敵する出来だと感じたのは
ベアード・スルガベイ、志賀高原いつかのハウスIPA、
横浜ドラゴンスプラッシュ(これはIPLだが) くらいに思う。

苦けりゃいいというだけの話しではなく、
ホップアロマをストレートに伝えるクリア感というか、
余計な香りが強すぎない、もしくは隠れている。
濁り(イースト、ホップかす、タンパク質など?) の残り具合によるドライ感、適度な酸渋。そしてバランス。

もちろん造り手としてみたら、アメリカのものを目指しているわけでもなく、
自分たちのスタイルを創ろうとしているかもしれないし、
あくまでこれらは嗜好品であり、「好み」の問題が大きいことは
わかっているつもりだ。

まだまだ勉強中なサトウにご意見を。
これは!という銘柄もぜひ教えていただければ嬉しいです。
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秋のおたより(小学校で配られたやつ風)

今日も暑い。
ビール日和です。(パクリ)

例年だと9月に入れば、店の混雑具合も少し落ち着くのだけど、
今年はどうやらそうもいかなさそうな予感。
(あくまで予感)

猛暑、景気(景気は悪いが、みんな不景気に飽きた?)
それから我々自身のメディア露出など、
いろいろ要因はあるだろうけど、
本当に嬉しくて、ありがたいお話しです。

忙しい時は気づかないけど、店が閑散となったときに
あらためて、つまんなくて、危機感が襲ってきたりします。
まあ、毎年そんなことを繰り返すわけですが。。。

ただ、そうならないように当たり前のことは当たり前にしっかりやって、
おもしろいこともどんどんやる。
こういう気持ちを忘れずにいたいと思います。

夏が終わると、例えば子供の頃、夏休みが終わるような寂しさを
感じたりするわけですが、
"実りの秋"と言われる季節がやってくる時期でもあります。
世界でみても、いたるところで収穫祭なんてやってたりします。

秋の野菜や果物はもちろん、
ビールだったら、
自家栽培の麦やホップの収穫を終えた、志賀高原ビールから
Harvest Brewシリーズが続々届くし、
鳥取・大山Gビールの大山ゴールド(これは夏からありますが)は、
この時期に飲みたくて仕方なくなります。
そして、いろんなブルワリーがフェストビールと呼ばれるビールを
リリースし始めるのもこの時期ワクワクのひとつ。
ドイツ・ミュンヘンで毎年9月下旬から、スタートする
世界最大のビール祭り「オクトーバーフェスト」で飲まれるこのビール。
芳醇でしっかりとした深いコクは、まさに秋の夜長に飲みたい味。
ビールが麦の酒であることを存分に感じさせてくれます。

そんなビールをおもいっきり、楽しんでもらう
今年のドライドックの9月なのです。

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夏の思い出:祭りのあと

(。。。なんか小学生のときに配られたプリントみたいだな)

カモン!クラフトビールセプテンバー!!

早いもので、8月が終わりました。
ドライドックの9月は。。。

Craft Beer Sep. -クラフトビールセプテンバー-
実りの秋、収穫の秋、クラフトビールの秋。
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スーパードライ以外のレーンを全部シャッフル!!
国内外様々な味わい深いクラフトビールを繋いでいきます。

今日のスタートはこちらの7種。

ハーヴェストムーン シュバルツ(舞浜)
ドックマスターサトウイチオシ “日本一の黒”
素晴らしいコクとロースト香が特徴のブラックラガー

ハーヴェストムーン アプリコットエール(舞浜)
HMお得意のフルーツエールは、杏(あんず)の爽やかな飲み口

隅田川ブルーイング ポーター(吾妻橋)
スッキリとした黒エール ほどよいロースト感と弱炭酸がマイルド

southern tier brewing co. IPA(NY)
 -サザンティア ブルーイング・IPA-
NY州レイクウッドから届くアメリカンスタイルIPAは、
もちろん強めのホップフレーバーと苦みながらバランスがよい 
6.9%ABV

southern tier brewing co. 2XIPA (NY)
 -サザンティア ブルーイング・2XIPA-
ダブルIPA 強いモルトの甘味に包まれた強烈なホップの苦みは
 “Hop Loverの夢”とも 8.2%ABV

Bear Republic Brewing Co. Racer 5 IPA(CA)
-ベアリパブリック ブルーイング・レーサーファイブIPA-
ワインが有名なカリフォルニア・ソノマのブルワリー
しっかりしたモルト感を感じるナイスIPA 受賞歴多数 7%ABV

城山ブルワリー ベルギーホワイト(鹿児島)
桜島こみかんの皮を香味付けに使用した大人気ホワイトエール
丁寧にレシピを見直し、どんどん進化!
やさしい小麦の甘みとフルーティな香り

そして、これらに続くビール達
(レーンが空き次第繋いでいきます)

城山ブルワリー ぼんたんペールエール(鹿児島)
ドライドック初登場!! カスケードホップの爽やかな柑橘香と
ぼんたんの皮から出るフレッシュな蜜柑の香り

志賀高原ビール ドメスティックドライスタウト(長野)
限定醸造のドライスタウトは料理にも合わせやすいスタウト
フォーリンでもインペリアルでもない自家栽培大麦使用

志賀高原ビール IPA ハーヴェストブリュー(長野)
自家栽培ホップの摘み取りが終わったころの志賀高原から
採れたてのいいトコをたっぷり使ったIPAがさっそく届きました
フレッシュホップの爽やかな香りをどうぞ

隅田川ブルーイング アルト(吾妻橋)
安定した味わいのこのアルトはドイツ・デュッセルドルフがルーツ
赤みがかった琥珀色のエール ほどよい香ばしさとスッキリした味わい

金しゃちビール プラチナエール(愛知)
小麦を使ったヴァイスビールに、通常は使用しないアメリカ産
カスケードホップを使用した新しい爽やかな味わい

さて、"実りの秋" といえば、
ゴールデングリーンからもたくさん野菜が届いてます。
三木シェフが腕を振るいますよ!

まだまだ残暑厳しいですが、
スーパードライと様々なクラフトビール、
そして美味しい野菜で、実りの秋を満喫しましょう!!

大人の社会科見学:メイド喫茶

ロンドンから友人が帰国している。
何か、おもしろいところはないかと話しをしていると、
アキハバラという選択肢が挙がった。

「メイド喫茶に行ってみよう!」

もちろん初の体験。
期待と不安が入り混じる。

入ってみると。。。

1時間 ¥1,000のチャージ。
生ビール ¥680。
カクテル一杯+チェキ一枚で¥1,800。
お絵描き付きデミオム(写真)+ゲーム5分 ¥2200

という料金。

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ハイライトはなんといっても、カクテリーミン!
(ドリーミンという店だった)

メイドさんが目の前で、客全員の手拍子をあおり、
シャカシャカしてくれる。

「名前○○○○♪(シャカシャカ)、カワユスー♪(シャカシャカ)、
くろかみ♪(シャカシャカ)、サラサラ♪(シャカシャカ)。。。(続く)」

爆笑!最高!素晴らしいエンターテイメント。
バーテンダーとして勉強になった。
¥1800のノンアルコールカクテルに満足できることは
今後の人生において、おそらくないだろう。
会社に視察経費を請求したいくらい。

秋葉原に3店舗を持つこの店は平日の3時というのに、
20人ほどの客でにぎわっている。
休日ともなると行列ができる店もあるらしい。
非常に興味深いなぁ。

大満足のなか、お花畑(トイレ)に寄ってから、出国手続き(お会計)をして、
夢の世界から現実の秋葉原に向け出発したのであった。

「いってらっしゃいませっ!ご主人様っ!」byメイド

仁義なき戦いの果てに。。。関内襲撃!

あの屈辱を覚えているだろうか。
忘れもしない、ワールドカップ日本の初戦。
我々ドライドックスタッフは、あわよくばサクッと帰って、
試合を観れたりするものではないか、と淡い期待を抱いていたりした。

新橋を衝撃が襲ったのはその夜。2010年6月14日(月)。
生々しいその日の様子↓

サトウBlog「受けてたとうっ!その宣戦布告!!」
http://lordyuskesato.ldblog.jp/archives/51497696.html

我々の生命線、スーパードライを22時を前に飲み干されるという
悪夢のような夜だった。
その日から我々、チームviva新橋はどのタイミングで
横浜・関内への奇襲をかけるべきか、検討を始める事になる。

「面倒なことはいらない。ただビールを飲み干すのみ。」

こんな想いを胸に臨んだ今回の横浜遠征。
新橋の精鋭15人が集結したこの仁義なき戦いを、敵将のブログや
写真とともに振り返りたいと思う。

敵将Blog クラフトビアバー日記「ボディブロー?」
http://craftbeerbar.seesaa.net/article/160325504.html

横浜に店を構える「自称)ビール王子ナンバー1・テツヤ君
とは同い年だ。ビール界のライバル関係との見方が強い。
彼が、ビール業界で自分の次に爽やかな
ビール王子ナンバー2とサトウを見ている事は
このブログで初めて知った。
ふっ(苦笑)
彼らは我々を"Sドライ屋御一行"と呼んでいる。それクリーニング屋か!?
それはさておき、この店、土日は正午から開店している。
「日曜の開店前から並んでビビらせる!」これが我々が企んだ
第一の作戦なのだ。
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う〜ん、これラーメン屋か!?
それはさておき、これでテツヤ君のステキな顔が見れるに違いない。
開店。店主テツヤ君がドアを開ける。
サトウ「12人なんですけど。あとから3,4人来ます。大丈夫ですか?」

テツヤ君、若干引き気味。「だ、だ、だ大丈夫です。。。(汗)」

奥のテーブルをくっつけ、無理矢理座る。
今日のラインナップも素晴らしい。敵ながらアッパレである。
だが負けてはいられない。先日、サトウがお世話になった
ノースアイランドにロックオンした我々は、まず、
「カスケードラガー12パイント」をオーダー。
7.5パイントで昇天、さよなら。
富士桜ピルス3.5パイントで昇天、さよなら。
早くも2発打ち抜き。幸先のよい先制パンチが炸裂した!
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ベアレン・シュバルツ、ハーヴェストムーン・アプリコット、
ベアード・スルガベイ、スワンレイク・ゴールデン、志賀高原・ペールエール、いわて蔵・IPA、
ノースアイランド・IPA&ヴァイツェン、箕面W-IPA、
などなど乱打攻撃はダラダラと続き、
かなりのダメージは与えたものと思われる。
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(モル党Top2の貴重なツーショット)

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(皆は一関遠征で参戦を断念したトモコねえさんの魂を胸に戦った)

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途中、サトウは恒例となった「王子の休憩」(撃沈ではない)に入る。
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それまで全体を掌握し、コントロールしていたにもかかわらず、
我が休憩中にランチキ騒ぎになっていなかったか、いささか心配ではある。
あとからこんな写真↓を見ると。。。
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(まあ別にいいけど。。。)

休憩明けには我が軍の攻撃に乱れが生じ、
一部から「腹が減っては戦はできぬ!」とラーメン屋にかけ込む
事態に陥った。
これを重く見たサトウは、「今日はこのくらいにしといてやろう。」
と終戦を決意することになる。
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かと思いきや、

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あちらは謎のガッツポーズ。(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

これはボクシングにおいて、すべてのラウンドを終え、
劣勢にも関わらず判定前に大げさにするガッツポーズ
のように見えてならない。痛々しい。
さすが元ボクサー、演技派である。

以下、敵将ブログより
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
危うくビール王子ナンバー1の座を奪われそうでしたが、
何とか持ちこたえた。

結局、最後の最後はカスケードラガーのみの営業。
10種の樽生ビールが売りのお店だというのに、お恥ずかしいこと。

カスケードラガーの在庫が無ければ、開店休業に陥っていたかもしれない。
ヤバカッタ・・・・・。

一応は持ちこたえたが、これは負けと言われても否定は出来ぬ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あくまで自称なビール王子ではあるが、本人は持ちこたえたと
思っているらしい。プラス思考はよいことだ。

ただ、戦いを終え、お互いに友情のような清々しい感情が
芽生えたことは間違いない。
これからも切磋琢磨しながら、時に励まし合い、時に共に戦い、
より大きな目標に向かって進んでいきたいと思うのである。
それが何か見えなくてもよい。
いっしょにそれを見つけにいこうじゃないか。テッチャン。

(完)


*追記 モル党・党首bard氏の観点で描かれたこの戦いはこちら↓
http://celtic.air-nifty.com/bard/2010/08/attack-of-shimb.html

夏休み日記「帰札 そしてパブクロールへ」

土曜夜にあった、花火の興奮冷めやらぬまま、
二時まで飲んだビールの酔いも冷めやらぬまま、
日曜朝9時発のANA055便で札幌へ。
さすがに混んでましたね。滑走路も大渋滞で飛行機も遅れました。

さて、札幌への帰郷。
今回の二大テーマは「ゴルフ」そして「パブクロール」。

新千歳空港から直で向かった「ニドムクラシックコース」は雨。
翌日のシャムロックカントリー倶楽部のラフの深さに
も苦労しました。
内容は正直、ワースト。。。すっごい下手になってる(;´Д`)
引退がささやかれる中(自分で言ってるだけ)、
高らかに現役続行を宣言し、
再びレッスンに通うことを決意したのです。

そして、帰京前夜16日(月)に行われたのは、
第一回パブクロール北海道大会
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それはそれは、ナイスクロールでした。計五件。
まずは、ドライドックでも人気の高いノースアイランドビールの
直営ビアバー「Beer Bar NORTH ISLAND」へ。
このあと、どんな人やビールとの出逢いが訪れるのか、
期待に胸を膨らませながら、
なぜか初めて来たとは思えない優しい雰囲気のこのビアバーで
同志たちを待っていたのでした。


つづく。。。
Twitter
Profile
佐藤 裕介
◆ 札幌西高校卒
◆ 武蔵工業大学 工学部卒
モルトウィスキーが好きで
卒業旅行は単身イギリス.
レンタカーでスコットランド
14の蒸溜所へ!
◆KEEL'S BARチーフバーテンダ
フレッシュフルーツのカクテル
創りに傾倒!一方でビール注ぎの
おもしろさに目覚める.
◆新橋DRY-DOCK初代ドック長
イギリス, アイルランド
オランダ, ベルギー, ドイツ,
チェコ, アメリカを巡り
各国ビール文化を体験.
フレキシブルなビール注ぎを
目指す!

【店舗情報】
新橋DRY-DOCK
(しんばしドライドック)
〒105-0004
東京都港区新橋3-25-10(JR下)
TEL/FAX 03-5777-4755
<営業時間>
月〜金 17:00〜24:30
  土 17:00〜22:00
(土曜はフードが少ない)
<定休日>
日曜、祝日、第3土曜日

日本一美味いアサヒスーパードライを目指して「KEEL'S BAR」から進化!
隅田川ブルーイングを中心に全国から届くクラフトビールをはじめ、世界のドラフトビール、そして様々なボトルビールをお楽しみください!
2007.6.18 Open

DRY-DOCK...「乾ドック」
水のある状態で船を入渠して、海水を抜き修理するという、いわば船の休憩所。
「KEEL'S BAR号」は3年10ヵ月の第一次航海を終え、我が「DRY-DOCK」に入渠。その後、2010年に「KEEL'S BAR HOUSE」として、新たな航海を始めるべく、出渠した。
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